税理士になって得られたこと

税理士の植村豪さんは、税理士になってたくさんのことを得ることができたとブログに書いていらっしゃいます。
税理士になる前は、自分に自信が持てず意見もあまり言えなかったと言います。
しかし税理士になって、税法について学んだことがかなり自分自身を変えることができたそうです。
税法の条文を元に意見が言えたり、何か引っかかったら条文を調べることで根拠が生まれ、自信が出て来たそうです。
また、税理士試験という大変難しい試験を受験し税理士資格を取得できたことが何より強い自信につながったということなんです。
勉強をしているときに努力をずっと続けられたこと、自分にも条文を全て暗記できるという能力があったのかと気づいたことで、自分に投資するということも大切なんだと思ったと書いています。
税理士になる前は、ただ事務所で経理の仕事をしているだけだったのが、税理士になって初めてクライアントと直接会って話を聞いて、経営や節税のことを提案して顧問料をいただくという経験ができることはとても貴重だとも書いていらっしゃいます。
そして、このブログも税理士になっていなかったら書いていなかっただろうということです。

歯医者の麻酔後の食事とお酒について

この前、歯医者に行って虫歯の治療をしてきました。
毎回思うんですが、麻酔をしたあとの食事ってどれくらいからOKなんでしょうか?
もちろん麻酔をした後は唇も感覚があまりないので食べ物を噛んだつもりが唇を噛んでしまうようなこともあると思いますが…。
歯医者から帰ってきた直後でなければ食事もお酒も大丈夫なんじゃないかな…と勝手に思っていました。
でも気になったので、ネットでちょっと調べてみました。
食事は麻酔が切れるのが大体1時間程度らしいので、それ以降から食べても良いようです。
お酒については、もちろん「飲んでいい」とは書いてあるわけはありませんよね(笑)
麻酔後のアルコールは血圧上昇になるので控えておくように書いてありました。
それでも飲みたい人は自己責任でってことでしょうか?
歯医者の後に限って食事会や飲み会があったりすることが多いので気になりましたが、麻酔が切れた頃ならとりあえず食事はOKそうですね。
ちなみに人間ドックの前日も食事やアルコールの制限があると思いますが、あれも結構ツライですよね。
先日人間ドックに行ってきましたが、飲まず食わずで干からびそうでした(笑)
そして、終わった後のゴハンが美味しいこと!
いずれにしても体も歯もずっと健康でありたいものです。

相続税の課税対象になる財産とは

資産がある人が亡くなると、相続する人は相続税を支払うことになるので大変ですよね。
まあ、遺産を受け継ぐのですから税金は支払わないといけません。
でも課税の対象になる財産とならない財産があるって知っていますか?
なんでもかんでも遺産に相続税がかかる訳ではないので、どんな財産に課税されるのか知っておくといいですよ。
相続税の課税対象になる財産とは、不動産、金融財産などで、不動産の場合には土地(宅地・畑等の農地・山林・借地権等)、建物(駐車場・倉庫・借地権等)になります。
金融財産の場合には現金・預貯金・投資信託・株式等になります。
他には自動車、ゴルフ会員権、リゾート会員権、著作権、商標権、宝石・貴金属・骨董品等になります。
ただこれらの財産があっても基礎控除があるので、相続税の支払いが不要になるケースが多いですよ。
基礎控除以上の相続である場合には相続税を支払う義務は発生しますが、基礎控除以下なら申告の不要になります。
だから相続税の申告書を提出した割合は、相続発生件数の8%になっています。
だから、ほとんどの人は相続税って払っていないんですね。

美容院どこへ行ってる?

最近は美容院の数はとても多いと思いませんか?
私の友達は毎回別の美容院に行っているそうで、それはそれでいいかもしれませんが、私はやっぱり行きつけのところにずっと通いたい派ですかね。
確かに毎回別のところだとホットペッパービューティとかの初回限定クーポンとかを使えたりするので、お得に美容院に行けるのは魅力ではありますが。
でも、初めてのところだと毎回ちょっとした緊張感「変にされないだろうか…」とかがあるので、小心者の私は気が気でありません(笑)
ちなみに毎回ではないにしろ「美容院を変えるタイミング・きっかけ」を調べてみたところ、「引っ越し」「お気に入りの美容院が閉店してしまった」「お気に入りの美容師さんが辞めてしまった」「子供ができたタイミングで子連れOKの店に変えた」などの理由が多かったようです。
私も何回か行きつけの美容院が閉店してしまって「美容院難民」になってしまったことがあります。
行きつけの美容院がなくなると次を探すのも結構大変なんですよね。
新しい美容院を選ぶのも楽しいと思いますが、もし美容院を変える場合には自分にピッタリのところをじっくり探したいですね。

弁護士として働きたい人必見!法律事務所に就職するには?

弁護士の就職先として「法律事務所」は代表的存在です。
また、テレビドラマなどで、そのような場面を見掛けることが多いですよね。
独立して仕事をする方法もありますが、法律事務所で経験を積んでからのほうがよいでしょう。
そのためには、働きたい法律事務所を絞り込むことが大事なポイントです。
給料や福利厚生面などを考慮したうえで、就職先を探しましょう。
ただし、前述した内容をアピールするのは望ましくありません。
なぜ弁護士になりたいのか、また、応募先ではどのような仕事をしたいのかが求められるからです。
特に、大切なのは後者のほうです。
ただ単に「弁護士になりたい」で終わるのはよくありません。
「弁護士になれれば勤務先はどこでもよいのか?」と誤解されても仕方ないからです。
これは、弁護士を目指す人だけの話ではないですよね。
採用する側は、その人を育てるためにお金を使います。
もちろん、給料の支払いも避けられないでしょう。
弁護士になりたい、弁護士として働きたいだけではなく、「貴所で働きたい」との熱意が伝わるよう、就職活動のためには入念な準備をすることが大切です。
また、採用する側の期待に応えられる人材を目指しましょう。

留学費用はどのくらい貯めた?

今度カナダに留学しようと思っています。
ワーホリ留学で1年、考えるだけでワクワクします。
でも、心配なのが費用です。
私は社会人なので、お給料を貯金しているのですが、一体いくら貯金すればよいのかわかりません。
まだ働いたばかりでそれほど貯まっていないのです。
ワーホリなので働くつもりではありますが、きっと最初はお金がかかりますよね。
家賃、学校、食費など、手持ちのお金で賄わなくてはいけません。
そうそう、航空券やビザ取得の費用も必要ですよね。
最低でも100万円は必要でしょうか。
留学するにはとてもお金がかかりますね。
お金をかけていくのだから、たくさん楽しんできたいと思います。
思いっきり楽しむためには、日本にいる時点で英会話を習ったほうが良いでしょうか。
となると、またまたお金がかかりそうです。
留学の時期は、今から1年後くらいを予想しています。
昔から、目標を持つとそれに向かって計画し、お金を貯めるのは得意だったので、今回も大丈夫かなとは思っています。
色々と付き合いもありますが、何とか節約して、留学資金を溜めたいと思います!

税理士試験の特徴を知っておこう!

仕事に役立てたい、転職に有利にしたいなど、資格試験を受ける目的は人それぞれです。
資格試験に受かるためには、どのような内容なのか特徴を把握することが大切です。
国家試験のひとつに「税理士試験」があります。
こちらは、科目合格制で、しかも、一度合格した科目は受け直す必要がないのです。
また、試験科目は全部で5科目。
その内訳は、必須科目:2科目、選択必須科目:1科目、選択科目:2科目です。(選択必須科目・選択科目の捉え方には他説あり)
ちなみに、必須科目は簿記論と財務諸表論です。
いずれも「会計学」に属するため、税理士になるためには必要なのも納得ですよね。
また、選択必須科目と選択科目は、所得税法や法人税法など「税法」に属する科目です。
そのため、税理士試験の受験に際しては、税法に属する科目の選び方がポイントになります。
税理士になってからの仕事にも反映されるため、慎重に検討したいですよね。
なお、税理士試験に受かるためには、それぞれの科目において、60%以上正解することとされています。
しかし、実際は競争試験であり、受験者の上位に入らないと合格できないことも知っておきましょう。

お金をかけずにオーサリング・DVD制作したい!

最近はスマホでカンタンにキレイな動画が撮れちゃいますよね~!
私もスマホを機種変したばかりで写真や動画を撮るのに今さらながらドはまりしています(笑)
でも前のスマホでも結構動画をたくさん撮っていて、今パソコンに動画のデータを移してあるんですが、きちんと整理しないといけませんよね。
なので自作でDVD制作しようと思うのですが、簡単にできるものなんでしょうか?
せっかくDVD制作するならちゃんとDVD制作ソフトを買ったりした方がいいのか、フリーソフトでもそこそこな物が作れるのか、でもとりあえず1枚目はお金をかけずにフリーソフトで試しに作ってみようと思います。
フリーのオーサリングソフトも色々あるんですね、人気なのは「DVD Flic」「Windows DVDメーカー」「DVDStyler」あたりのようです。
オーサリングのやり方自体はソフトそれぞれですが、初心者の方向けなのはWindowsのフリーソフトのようですね。
ちょっとこだわりのDVD制作をしたい方にはDVDStylerが人気のようです。
フリーソフトも使うの結構楽しいですよね、ちょっとやってみたいと思います!

留学は希望するだけではダメです。

留学は希望ではなく行動です。
行動に移さないといけません。
若くても中高年でも希望はします。
望まないで留学をする事はないです。
望まない留学で効果を得られる事はほとんどないです。
望んでも効果が得られるかは分かりませんが、望んでいれば効果を得る努力はものすごくします。
努力をしないと効果はほとんど得られませんからね。

学生は交換留学があります。
姉妹校など交流のある学校と交換で短期間、行くという事は多いです。
社会人になると交換留学はありません。
外国に支社を持っている会社は多いですが、それは転勤や異動であり留学ではありません。
転勤も入れると外国に行く人はものすごい数です。
旅行で行く人まで入れると計算できません。
それだけの人数が外国へ行きます。

希望するだけでは達成した事にはならないです。
希望するだけで望みは叶えられません。
勉強もスポーツも同じで望むだけで叶えられたらこんなに楽な事はありません。第一、希望するだけで望みが叶うなんてことはあり得ないです。
留学も希望するだけではなく実行に移す努力をするべきです。
実行に移さないと何も成果は得られないですからね。

予防歯科にはブラシと歯磨き粉のペアの作り方もありそうです。

予防歯科に使いたいと思う歯磨き粉は、やはりクリニカが多いでしょう。
というのも、予防歯科としての知名度があるものといえば、クリニカです。
それに、歯ブラシまで揃えてまでできる予防歯科ができそうというのもあります。

予防としては、磨くことができればどんな歯ブラシでもいいと思えるものです。
しかし、予防に向いた歯ブラシというのは限りなく予防歯科になるといえるでしょう。
この歯ブラシでクリニカの歯磨き粉を使うというのが理想の予防磨きなのかもしれません。

毛の生え方とか堅さとかもどれだけ磨けるのか、に連動してきたりもするものです。
また、子どもであれば歯磨きしやすい歯ブラシにしてあげなければそもそも予防歯科になりません。
持つ部分や長さも見合わなければ、磨くことさえままならないといえるからです。

そう、予防歯科というと歯磨き粉の成分の作用だけにとらわれがちになってしまいがちです。
でも、作用するような歯磨きと重なってこその予防歯科になるといえるでしょう。
予防になる歯磨きができるようなペアにすることを考えて歯ブラシなどを買いたいものです。